Colton Salazar
Matsumoto sensei
Japanese 301
松本せんせいの与えってくれた物品を読みました。この物品のトピックとは自己紹介は何か
というトピック でした。いろいろ な自己紹介のやり方どな度がいい態度ということが書いてありま
した。違う人と話すときに は私たちが違う話し方が必要と思います 。例えば私がすごくいな 友達の友
達と会ったらたぶんもとカジュアルな方法で自分を紹介すると思います。だけどその同じ友達のボ
スと会ったらもちろんすごく丁寧に話したほがいいと思います。それは常識ではありませんか。私が二年間ぐらい日本の東京の足立区と浦和に住んでいました。それはすごく楽しい経験で
した。日本に着いたときに日本語をぜんぜん分からなくて誰も知らなくてすごく迷いました。それ
でたくさん人とすぐ会って自己紹介のやり方を学びました。初めて人を会う時にやはりいい印象
を作りたいと思います。良くない印象を作ればその人の友達になることは
難しくなります。それで元気な態度がひつようです。
いつも自己紹介をする時のポイントとは自分を説明することではありませんか。そしては
っきりに話して好きなことを伝えてください。そして 反対にほかの人が話すときに彼らの名前や趣味
とか 好きなことを覚えて下さい 。それはすごく大切です。日本人はそいうことがすごく好きです。
日本の紹介はとてもすばらしいと思います。特に人を褒めることです。外国の人は日本語を話して見れば日本のお方がいつもその努力を褒めます。違う日本語を話しても日本のお方があなたをはめてくれます。それはすごくいいことと思いましてすごくすきです。
つまりいい態度で自分を説明して下さい 。また人に対してよい言葉を選んで使ってください。
それらのことは一番大切 です。それが自己紹介のやり方です。
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5 comments:
「良くない印象を作ればその人の友達になることは難しくなります。」って、興味深かったと思うんですよ。僕としても第一印象が特に会社に目上の方に良い感銘を与える為に重要だと思う。日本へ行った時、恐らく良くない第一印象を二、三度与えた。。前に日本語がダメだったから。笑笑
相手のことを褒めて、その人のことに対して憶えてくれれば、良い印象を残すことができるということは世界共通のようです。しかし、日本ではアメリカとは違って、敬語というのがあるので、初めて会う日本人にタメグチで話す時には気を付けったほうがいいと思います。
へえ?本当に二年間日本へ住んでいました?すごいねえ。サルザーさんの意見と同ずります。いろいろな人と日本とアメリカの自己紹介がずっと違いますね。アメリカで人がたいていていねいじゃないのに、日本でもちろんていねいと思います。
常識を使わなければならないんです。けれども日本と色々な国の文化は違うんです。だから丁寧は何度がいいと思います。そして日本に二年ぐらい住んでいたはとてもすばらしいです。勉強経験でした。
日本に住んでいたしたか。私も日本に行きたい。それでも、アメリカの挨拶のほう
が日本の挨拶より好きです。アメリカの挨拶はとても多目的な言葉と思います。
サルザさんの経験はとても面白いと思います。
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